空襲通信バックナンバー

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2017/08/04

『空襲通信』第19号

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B5判100ページ(最後の数字は開始ページ番号)
口絵写真 1945年8月13日の長野空襲

第1部 米軍資料編
1945年7月7日の千葉空襲を中心として    中山 伊佐男      1
宮津に墜落したコルセア 一 英軍機と駆逐艦雪風の戦闘    田中 まこと      9
1945年の大宮空襲    海老原 洋    11
戦争最末期の艦載機空襲における作戦の概要    工藤 洋三    16

第2部    特集  防空壕と防空政策
特集「防空壕と防空政策」を組むに当たって        28
1943・44年以後の待避所・防空壕政策 ―東京を中心に―    青木 哲夫    29
大牟田空襲と防空壕    鈴木 裕和    39
防空壕は死に場所 一国民の命を奪った防空政策一    和田 雄二郎    46
1945年8月1?2日,4都市空襲の人的被害の検証    齊藤 勉    50
  一犠牲者の差はどこから生まれたのか.八王子を中心にして 一
宮城県の防空壕と戦争末期の防空政策    新妻 博子,佐藤 陽子,馬場 俊彦,斎藤 広通    54
ドイツの防空施設は人びとを守ったのか?    柳原 伸洋    67
 1930?40年代における「トータル」な防衛空間の可視化をめぐる諸相

第3部    空襲記録・記録のあり方
『空襲・戦災文庫』「一本目の弔旗」    石塚 久則    75

第4部    各地の会の報告
第32回戦災・空襲記録づくり東海交流会    寺脇 正治    78
「静岡平和資料館をつくる会 - 静岡平和資料センター」の活動    寺島 敦子    81
戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告    井上 弘    83
東京大空襲・戦災資料センターの2016年度    山辺 昌彦    84
青森空襲を記録する会の活動報告    今村 修    85
「今治市の戦災を記録する会」活動報告    新居田 大作    87
神戸空襲を記録する会の1年    中田 政子.小城 智子    89
「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動    和田 雄二郎    91
ゆきのした史料館の活動報告    田島 伸浩    93
岐阜空襲を記録する会    篠崎 喜樹    94
半田空襲と戦争を記録する会活動報告    佐藤  明夫    96
横浜の空襲を記録する会・一年の報告    藤井  厚    99
武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会の活動    秋山  昌文    100
第3回空襲・戦災・戦争遺跡を考える九州・山口地区交流会の報告    鈴木 裕和    101

空襲通信への投稿について        102
「空襲・戦災を記録する会全国連絡会議」全国大会開催の歴史        103
編集後記        104

19:29 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 空襲通信
2016/08/05

「空襲通信」第18号

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B5判100ページ(最後の数字は開始ページ番号)
口絵写真 第3写真偵察戦隊のF-13による1944年11月1日の写真偵察(2ページ)

第1部   米軍資料編空襲通信18号
ヨークタウン戦闘機隊?新設部隊の苦戦の記録とその素顔     田中 まこと    1
米艦載機による1945年2月の関東地方への空襲     工藤 洋三    3
大分県下に対する米海軍艦載機空襲について    織田 祐輔    18
ビデオ「あれから70年 砂川空襲の記憶」  楢崎 茂彌    26
               米軍資料利用の一例として     
8月14日空襲とその特異性を中心として     中山 伊佐男    30

第2部    特集  パンプキン被弾地調査のいま
模擬原爆パンプキンの発見から25年     金子 力    37
1945年7月24日 四日市第二海軍燃料廠のパンプキンを探して    早川 寛司    42
模擬原爆パンプキンによる被弾記録(愛媛県)    藤本 文昭    47
西東京市での模擬原子爆弾爆発地点の記念碑建設へ向けて     西田  昭司    53
新潟県の模擬原子爆弾パンプキン     星 貴    56
パンプキン着弾地の経緯度を求める     工藤 洋三    58
  被弾地の座標を取得するPumpkin_座標.xlsx)

第3部    空襲記録・記録のあり方
根室空襲で沈没した東裕丸と戦没兵士の遺品     山本 竜也      61

第4部    各地の会の報告
第31回戦災・空襲記録づくり東海交流会    三浦 秀夫    68
半田空襲と戦争を記録する会 活動報告    佐藤 明夫    70
戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告    井上 弘    73
「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動    和田 雄二郎    74
岐阜空襲を記録する会:2015年度活動報告    篠崎 喜樹    75
東京大空襲・戦災資料センターの2015年度    山辺 昌彦    77
3月議会で「平和の日条例」を制定    今村 修    78
「静岡平和資料館をつくる会 - 静岡平和資料センター」の活動    土居 和江,塩津 慎子    80
ゆきのした史料館の活動報告    田島 伸浩    84
横浜の空襲を記録する会・一年の活動報告    藤井 厚    85
「全国疎開学童連絡協議会」2015年度の活動報告   高橋 登女恵    86
戦後70年の1年を振り返って    中田 政子    88
武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会の活動    秋山 昌文    90
岡崎空襲を記録する会の活動    香村 克己    91
第2回空襲・戦災・戦争遺跡を考える九州・山口地区交流会の報告    鈴木 裕和    93
被災の跡を辿り,体験証言を聞く(第27回高松空襲跡を歩く)    今岡 重夫    94
大牟田の空襲を記録する会の活動報告    中嶋 光秋    96
「今治市の戦災を記録する会」この1年    新居田 大作    97
「空襲・戦災を記録する会全国連絡会議」全国大会開催の歴史         98
空襲通信への投稿について        99
編集後記        100

『空襲通信』第18号正誤表

20:05 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 空襲通信
2015/08/10

「空襲通信」第17号

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B5判98ページ(最後の数字は開始ページ番号)17号表紙
口絵写真 エッジウッド造兵廠におけるM69を使用した米英共同実験(2ページ)

第1部 米軍資料編

1945年7月14・15日の北海道・東北空襲とその日の天候     山本 竜也      2
デジタル化後のAircraft Action Reportの利用方法について   田中 まこと    12
「火の雨」の正体はなにか     鈴木 裕和    15
8月11日付け命令について    藤本 文昭    21
 ― B29による鉄道網破壊計画と中小都市空襲計画
イーウェル報告に見る初期の焼夷空襲理論     工藤 洋三    30
舞鶴空襲の犠牲者数について     福林 徹    38
東京大空襲二つの話題 ― ミーティングハウス作戦と東京駅炎上   中山 伊佐男    45

第2部    奥住喜重氏追悼特集
リト・モザイク座標法  ― その確認まで     奥住 喜重    54
米軍資料解読の先達,奥住喜重さん     今井 清一    61
奥住先生,ありがとうございました     中山 伊佐男    63
追悼 奥住喜重先生     星 貴    64
奥住先生から学んだこと     工藤 洋三    65
奥住喜重先生との出会い     金子 力    66
奥住さん ありがとう    和田 雄二郎    68

第3部    各地の会の報告
第30回戦災・空襲記録づくり東海交流会    三浦 秀夫    70
「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動    和田 雄二郎    72
東京大空襲・戦災資料センターのこの1年    山辺 昌彦    73
「静岡平和資料館をつくる会 ―静岡平和資料センター」の活動    土居 和江    74
岐阜空襲を記録する会:2014年度活動報告    篠崎 喜樹    76
ゆきのした史料館の活動報告    田島 伸浩    78
半田空襲と戦争を記録する会 活動報告    佐藤 明夫    79
「全国疎開学童連絡協議会」2014年度の活動報告    高橋 登女恵    80
第44回空襲・戦災を記録する会全国連絡会議 神戸大会から    中田 政子    82
岡崎空襲を記録する会の活動    香村 克己    84
武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会の活動    秋山 昌文    86
大牟田の空襲を記録する会の活動報告    中嶋 光秋    87
今治市の戦災を記録する会,発足10年を振りかえる    新居田 大作    88
空襲・戦災・戦争遺跡を考える九州・山口地区交流会    鈴木 裕和    91
戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告    井上 弘    92
雨の中,弾痕の残る「国民学校門柱」を見守る    今岡 重夫    93
「空襲・戦災を記録する会全国連絡会議」全国大会開催の歴史         94
編集後記

20:58 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 空襲通信
2014/08/01

『空襲通信』第16号

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B5判92ページ(最後の数字は開始ページ番号)『空襲通信』第16号
口絵写真 米軍の硫黄島上陸

第1部   米軍資料編
1. 英機動部隊の日本本土攻撃と東北4県への米・英艦載機攻撃     新妻 博子,  佐藤 陽子, 馬場 俊彦 2
2. マリアナ基地でのカーチス・ルメイ -  副官による日誌と評伝から見える人物像  - 藤本 文昭 17
3. 日本の都市を目標にした試験的な焼夷空襲 工藤 洋三 24
4. 日本本土空襲の中での気象偵察機による攻撃の位置づけ 手塚 尚 34
5. 3月10日の東京大空襲の際に民間人に対する機銃掃射はあったのか Richard Sams 37
6. 6月5日神戸大空襲 - 爆撃中の写真からわかること - 住民標的爆撃の系譜(5) 中山 伊佐男 40
7. B-29部隊の対日Starvation作戦    日笠 俊男 50
 
第2部    空襲記録運動と記録のあり方
1. 岐阜空襲の新公開資料とその普及 - 米軍爆撃と,地上の日本軍迎撃を対比させた展示づくり - 中島 裕子 62
 
第3部    各地の会の報告
1. 半田空襲と戦争を記録する会・活動報告      佐藤  明夫 68
2. 「静岡平和資料館をつくる会 - 静岡平和資料センター」の活動 土居 和江 69
3. 「全国疎開学童連絡協議会」2013年度の活動報告 高橋 登女恵 71
4. 「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動 和田 雄二郎 73
5. 東京大空襲・戦災資料センターの2013年度 山辺 昌彦 74
6. 戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告 井上  弘 75
7. 武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会の活動 秋山 昌文 76
8. 「ゆきのした史料館」の活動報告 田島 伸浩 77
9. 第29回戦災・空襲記録づくり東海交流会   三浦 秀夫 78
10. 岐阜空襲を記録する会 2013年活動報告     篠崎 喜樹 81
11. 除幕式から     中田 政子 83
12. 大牟田の空襲を記録する会の報告 中嶋 光秋 85
13. 横浜の空襲を記録する会・1年の報告 藤井 厚 86
14. 千葉市の空襲を語り伝える活動の発展 伊藤 章夫 87
15. 岡崎空襲を記録する会の活動報告 香村 克巳 88
16. 繁華街の真ん中で空襲跡を辿る 今岡 重夫    89

『空襲通信』第16号正誤表(pdfファイル)

08:01 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0) | 空襲通信
2013/08/12

『空襲通信』第15号

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第15号第1部 米軍資料編
1. 日本本土空襲における電波妨害片ロープの使用について    
  工藤 洋三,新妻 博子,猪原 千恵    2
2. 横浜への1944年12月25日の空襲をめぐって - Weather Strike Mission について       手塚 尚    14
3. フィナーレ爆撃実行計画に関する1945年8月10日付カール・スパーツ の電文  
   藤本 文昭    19
4. 第7戦闘機集団(P-51部隊)の作戦行動  『VII FIGHTER COMMAND ACTIVITIES
  日笠 俊男    22
5. 3月17日神戸大空襲-住民標的爆撃の系譜(4)   
  中山 伊佐男    25
6. 1945年8月15日に艦載機による東京空襲はあったのか    
  楢崎 茂彌    36
7. [書評]ヘイウッド・S・ハンセル, Jr. 著『日本に対する戦略航空戦』    45
   [評者] ゴードン・ダニエルズ Gordon Daniels  [訳者] 桑田喜美子,今井 清一(補)

第2部 各地の会の報告

1. 戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告(2012年4月-2013年3月)    井上  弘    50
2. 半田空襲と戦争を記録する会・活動報告(2012年4月-2013年3月)    佐藤 明夫    51
3. 東京大空襲・戦災資料センターのこの1年     山本 唯人    53
4. 「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動(2012年7月-2013年6月)    和田 雄二郎    54
5. 「静岡平和資料館をつくる会-静岡平和資料センター」の活動 (2012年4月-2013年4月)    土居 和江    55
6. 第28回戦災・空襲記録づくり東海交流会     三浦 秀夫    57
7. 武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会の活動     秋山 昌文    60
8. 岐阜空襲を記録する会 2012年活動報告         篠崎 喜樹    61
9. 平塚の空襲と戦災を記録する会2012年度活動報告     江藤 巖    63
10. 横浜の空襲を記録する会・1年の報告     藤井 厚    64
11. 「全国疎開学童連絡協議会」2012年度の活動報告    高橋 登女恵    65
12. 「神戸空襲を記録する会」のこの1年     中田 政子    66
13. 千葉市空襲と戦争を語る会 の活動    伊藤 章夫    69
14. 大牟田の空襲を記録する会の報告     中嶋 光秋    70
15. 岡崎空襲を記録する会の活動報告(2012年7月-2013年6月)     香村 克巳    71
16. 「ゆきのした史料館」の活動報告(2012年6月-2013年5月)    田島 伸浩    73
17. 「空襲遺跡」の「地下道」展    今岡 重夫    74

『空襲通信』バックナンバー紹介    75
空襲・戦災を記録する会全国連絡会議開催の歴史    77
編集後記
(各行末尾の数字はページ番号)

19:55 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 空襲通信
2012/08/08

『空襲通信』第14号

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空襲通信第14号第1部 米軍資料編

太平洋戦争最後の空襲「フィナーレ爆撃」  藤本 文昭  2
真珠湾攻撃の際の日本海軍艦爆隊のビラ作戦  日笠 俊男  11
原爆投下のために予約された都市  工藤 洋三  17
3月12・19日名古屋大空襲-住民標的爆撃の系譜(3) 中山 伊佐男  24

第2部 各地の会の報告

千葉市空襲を語り継ぐ活動について  伊藤章夫  38
東日本大震災による岩手県の戦災資料館・戦争遺跡の被害について  加藤 昭雄  39
半田空襲と戦争を記録する会・活動報告(2011.4?2012.3)  佐藤 明夫  40
2011年「平和の波おかやま」の取り組みから  奥本茂正  42
戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告(2011年4月?2012年3月)  井上 弘  43
第27回戦災・空襲記録づくり東海交流会  三浦 秀夫  44
「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動(2011/7-2012/6)  和田 雄二郎  47
「ゆきのした史料館」の活動報告(2010.6?11.5)  田島 伸浩 48
「全国疎開学童連絡協議会」2011年度の活動報告  高橋 登女恵  50
「武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会」活動報告  秋山 昌文  52
岐阜空襲を記録する会 '11年活動報告  篠崎 喜樹  53
「静岡平和資料館をつくる会-静岡平和資料センター」の活動  土居 和江  55
「神戸空襲を忘れない ― いのちと平和の碑 ―」来年建立予定  中田 政子  57
平塚の空襲と戦災を記録する会2011年度活動報告  江藤 巖  60
東京大空襲・戦災資料センター,この一年の事業報告  山辺 昌彦  61
横浜の空襲を記録する会・一年の報告  藤井 厚  62
「平和記念室」のない夏  今岡 重夫  63
会活動40周年記念事業の実行  諸岡 研介  64
岡崎空襲を記録する会の活動報告  香村 克巳  65
『空襲通信』バックナンバー紹介   67
空襲・戦災を記録する会全国連絡会議開催の歴史   69
編集後記

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2011/08/15

『空襲通信』第13号

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第1部 米軍資料編第13号表紙

マリアナのB29部隊(XXI B.C.)の対日本本土空襲作戦の
CRITIQUEの議事録について     日笠 俊男,藤本 文昭 2
海軍宇佐航空基地空襲に関する一考察  新名 悠由 10
米軍資料と防空監視哨資料の照合から 新妻 博子 23
ヒロシマを記録した写真偵察機 工藤 洋三 35
3月13-14日大阪大空襲-住民標的爆撃の系譜(2) 中山 伊佐男 43

第2部 各地の会の報告
大牟田の空襲を記録する会39年の活動  諸岡 研介 52
半田空襲と戦争を記録する会・活動報告 佐藤 明夫 53
戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告  井上 弘 54
「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動 和田 雄二郎 55
「ゆきのした史料館」の活動報告 田島 伸浩 57
「岐阜空襲を記録する会」'10年活動報告 篠崎 喜樹 59
平塚の空襲と戦災を記録する会2010年度活動報告 江藤 巖 61
「静岡平和資料館をつくる会―静岡平和資料センター」の活動 塩津 慎子 63
神戸空襲を記録する会の活動報告 中田 政子 66
「全国疎開学童連絡協議会」2010年度の活動報告 高橋 登女恵 68
岡崎空襲を記録する会 活動報告 香村 克己 70
横浜の空襲を記録する会・一年の報告  藤井 厚 72
第26回 戦災・空襲記録づくり東海交流会  三浦 秀夫 73
東京大空襲・戦災資料センターのこの1年  山本 唯人 76
雨の中高松空襲跡歩く  今岡 重夫 77
『空襲通信』バックナンバー紹介  78
空襲・戦災を記録する会全国連絡会議開催の歴史  80
『空襲通信』への投稿について  81
編集後記

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2010/08/11

『空襲通信』第12号

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第1部 米軍資料編
米軍資料『第21爆撃機集団 戦闘搭乗員マニュアル』について 日笠 俊男,藤本 文昭  2
「日本空襲デジタルアーカイブ」の設立について Cary Karacas, Bret Fisk  7
ルメイの都市空襲―住民標的爆撃の系譜 中山 伊佐男  12
長崎への原爆投下に関するいくつかの問題 工藤 洋三  26

第2部 空襲記録運動と記録のあり方
シェフィールド空襲を記録する(稿) Gordon Daniels 36
「空襲・戦災文庫」記録と記憶 石塚 久則  40
空襲犠牲者数推定の試み 空襲通信編集委員会  42

第3部 各地の会の報告
戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告 井上 弘  44
宇都宮平和祈念館をつくる会 大野 幹夫  45
平塚の空襲と戦災を記録する会2009年度活動報告 江藤 巖  48
「岐阜空襲を記録する会」:再スタート年の活動報告 篠崎 喜樹  49
「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動(2009/7-2010/6) 和田 雄二郎  51
郡山の空襲,そしてアジア・太平洋戦争にはじまる戦争の動きをどう考えるか 仲村 哲郎  53
「全国疎開学童連絡協議会」2009年度の活動報告 高橋 登女恵  54
神戸空襲を記録する会 活動の記録2009年7月-2010年6月 中田 政子  56
「静岡平和資料館をつくる会―静岡平和資料センター」の活動 塩津 慎子  58
「ゆきのした史料館」の活動報告(2009.6-10.5) 田島 伸浩  61
第25回 戦災・空襲記録づくり東海交流会 三浦 秀夫  63
横浜の空襲を記録する会・一年の報告 藤井 厚   66
東京大空襲・戦災資料センターのこの1年 (2009.3?2010.3) 山本 唯人  67
大牟田の空襲を記録する会・この2年間の活動 諸岡 研介  69
65年目の夏・高松 今岡 重夫  70
『空襲通信』バックナンバー紹介  71
編集後記   73

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2009/07/22

『空襲通信』第11号

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第1部 米軍資料編
爆撃中心点で焼け残ったお堂               新妻 博子 2
―文化財に印された空襲の痕跡―
2月19日東京空襲                     中山 伊佐男 7
- 爆弾投下統合図の分析からわかること
《富山県の空襲》を考える                和田 雄二郎 17
気象観測所の記録に残された焼夷空襲                22
          工藤 洋三,田島 伸浩,和田 雄二郎,新妻 博子
初期の本土空襲と浜松                     阿部 聖 35
-空襲の概要と飛行ルートを中心に-
「日吉はなぜ空襲に遭ったのか」という問いを受けて   手塚 尚 46
周辺被災地の現地調査から見た都市空襲
東横線沿線での聞き取りから               小野 静枝 55

第2部 空襲記録運動と記録のあり方
「空襲・戦災文庫」覚え書き            石塚 久則 60

第3部 各地の会の報告
戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告   井上 弘 64
宇都宮平和祈念館をつくる会           大野 幹夫 65
平塚の空襲と戦災を記録する会活動報告    江藤 巖 66
「岩手・戦争を記録する会」の活動         加藤 昭雄 67
全国疎開学童連絡協議会・活動報告       高橋 登女恵 68
第24回 戦災・空襲記録づくり東海交流会    三浦 秀夫 70
「岐阜市平和資料室:友の会」の活動       篠崎 喜樹 73
神戸空襲を記録する会 活動報告         中田 政子 75
「ゆきのした史料館」の活動報告          田島 伸浩 78
「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動        和田雄二郎 80
横浜の空襲を記録する会・一年の報告        藤井 厚 81
武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会の活動   秋山 昌文 82
東京大空襲・戦災資料センターのこの1年      山本 唯人 84
「今治市の戦災を記録する会」・1年の活動    新居田 大作 86
「宇和島空襲を記録する会」からのお便り    87
編集後記                      88

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2008/08/05

『空襲通信』第10号

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第1部 米軍資料編
AN/CPS-1A,略号MEWのその後について 奥住 喜重  2
岡山県空襲史序章草稿 ―年表―      日笠 俊男  4
ハンセルが指揮した唯一の夜間空襲    楢崎 茂彌   8
T4E4破砕集束弾とM41破砕爆弾       今井 清一  15
『空襲損害評価報告書』に見る青森空襲  中山 伊佐男  18
1945年4月30日と5月19日の浜松空襲    阿部 聖   32
米国立公文書館を利用する(2)        工藤 洋三   41
神戸をおおう暗黒 ジョン・A・グラスマン 著 手塚 尚 訳  45

第2部 各地の会の報告
平塚の空襲と戦災を記録する会活動報告   江藤 巌   54
戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告 井上 弘   55
「岩手・戦争を記録する会」の発足       加藤 昭雄  56
「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動       和田 雄二郎  58
「岐阜市平和資料室:友の会」の活動     篠崎 喜樹   59
「ゆきのした史料館」の活動報告        田島 伸浩   61
「岡崎空襲を記録する会」の活動        香村 克己   64
横浜の空襲を記録する会・一年の報告     藤井 厚    66
今治戦災の碑建立と元B29搭乗員との交流 新居田 大作  67
今治3・14「今治市戦災の碑」除幕式での挨拶  梅原 憲作 71
第30回高知空襲展を迎えて          岡村 正弘   72
第23回戦災・空襲記録づくり東海交流会   三浦 秀夫   74
半田空襲と戦争を記録する会の活動報告  佐藤 明夫   77
愛知県史掲載の空襲資料           佐藤 明夫   78
『空襲通信』バックナンバー                  80
『空襲通信』への投稿について                 81
編集後記

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2007/07/31

『空襲通信』第9号

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第1部 米軍資料編
日本側のIsley飛行場空襲について  奥住 喜重 2
米軍資料紹介「(SECRET) ANALYSIS OF REASONS WHY AIRCRAFT FAILED TO BOMB
1944.11.24 -1945.1.14」について  日笠 俊男 8
『空襲損害評価報告書』に見る前橋空襲  中山 伊佐男 13
大戦最末期の都市空襲と前橋空襲  今井 清一 26
京都空襲再考  福林 徹 37
第XXI爆撃機集団のテレコンと米本土での爆撃訓練の作戦任務報告書  楢崎 茂彌 49
B-29部隊の沖縄作戦支援  工藤 洋三 58
米軍資料の検証と『呉海軍刑務所の捕虜28人』の氏名の照合  吉田 巍彦 68

第2部 各地の会の報告
2006年度活動報告(平塚の空襲と戦災を記録する会)  江藤 巌 74
半田空襲と戦争を記録する会の活動報告(2006.4?07.3)   佐藤 明夫 75
名古屋に「ピースあいち」開館   佐藤 明夫 76
「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動(2006/7-2007/6)  和田 雄二郎 78
平和文化史料館ゆきのした・活動報告(2006.6?07.5)  田島 伸浩 79
戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告 井上 弘 80
「岐阜市平和資料室:友の会」の活動  篠崎 喜樹 81
武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会2006年6月-2007年6月  牛田 守彦 83
神戸空襲を記録する会の1年(2006年8月-2007年6月) 中田 政子 86
第22回戦災・空襲記録づくり東海交流会   三浦 秀夫 87
2006年活動報告(高知・空襲と戦災を記録する会)   梅原 憲作 90
横浜の空襲を記録する会・この一年  藤井 厚 92
『空襲通信』への投稿について   93
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2006/07/28

『空襲通信』第8号

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第1部 米軍資料編
Japan - Incendiary Attack Data, 15 October 1943. 奥住 喜重
(日本-焼夷攻撃資料,1943年10月15日)について イーウェルからブッシュへ,日本の都市を焼夷攻撃せよ 奥住 喜重
高岡と伏木への<フラグ・プラン>について 和田 雄二郎
NARRATIVE HISTORY(第20航空軍・第21爆撃機集団戦史) 日笠 俊男
の資料的有用性
広島の捕虜 10人-23人は被爆死し,呉海軍の捕虜 28人は全員帰国した. 吉田 巍彦
4月13-14日東京空襲の米軍損害評価 青木 哲夫
マリアナからのB29 日本本土初空襲(1944/11.24)の作戦任務報告書 楢崎 茂彌
(中島飛行機武蔵製作所と東京市街地・港湾部爆撃)
東京大空襲-3月10日の目標情報票を中心として 中山 伊佐男

第2部 各地の会の報告
平塚の空襲と戦災を記録する会2005年度活動報告   江藤 巌
戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告 井上 弘
(2005年4月-2006年3月)
平和文化史料館ゆきのした・活動報告(2005.6?06.5) 田島 伸浩
「岐阜市平和資料室:友の会」の活動 篠崎 喜樹
戦後60年の高知-戦争と平和をめぐるたたかいのはざまでー 梅原 憲作
岡山空襲 日笠 俊男
「富山大空襲を語り継ぐ会」の活動  2005/7-2006/6 和田 雄二郎
米軍資料メーリングリストの紹介
半田空襲と戦争を記録する会の活動(2005. 4-06. 3) 佐藤 明夫
東京大空襲・戦災資料センターの活動報告(2006年6月) 山本 唯人
横浜の空襲を記録する会・活動報告 藤井 厚
第21回戦災・空襲記録づくり東海交流会  三浦 秀夫
神戸空襲を記録する会の1年(2005年8月-2006年6月) 中田 政子
武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会 2005.7?2006.6 牛田 守彦
空襲通信への投稿について
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2005/08/26

『空襲通信』第7号

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第1部 米軍資料編
炎上する3月10日の東京 T.S.Power准将のスケッチ報告  奥住 喜重
『第20航空軍1944.11-1945.8.15の間の各種の戦闘作戦任務の概要』について
                            日笠 俊男
『空襲損害評価報告書』に見る長岡空襲  中山 伊佐男
大都市昼間焼夷弾空襲での各航空群ごとの目標と攻撃順序  今井 清一
極東航空軍による九州への焼夷空襲  工藤 洋三

第2部 各地の会の報告
半田空襲と戦争を記録する会の活動報告(2004.4?05.3)   佐藤 明夫
第20回 戦災・空襲記録づくり東海交流会   三浦 秀夫
11年目に入りました(富山大空襲を語り継ぐ会)  和田 雄二郎
武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会 2004.7?2005.6  牛田 守彦
平成16年度活動記録(平塚の空襲と戦災を記録する会)  江藤 巌
ゆきのした文化協会のこの1年の活動  田島 伸浩
横浜の空襲を記録する会・活動報告  藤井 厚
戦後60年事業「60年前,私たちの街は戦場だった」 静岡平和資料館をつくる会
「呉戦災-あれから六十年-」の発刊(呉戦災を記録する会)  朝倉 邦夫
慰霊祭と戦跡ウォーク(神戸空襲を記録する会) 中田 政子
60年目,空襲犠牲者追悼会初めてリアルタイムで実施へ
             (高知・空襲と戦災を記録する会)  梅原 憲作
戦時下の小田原地方を記録する会・活動報告 井上 弘
『夜明けの人々 第二集』刊行の報告(福山空襲を記録する会)  岡田 智晶
「岐阜市平和資料室:友の会」スタートしました( 岐阜空襲を記録する会)  篠崎喜樹
原爆搭載機の発進基地であったテニアン島を訪ねて(今治明徳高校矢田分校)  西信 武郎
宇和島空襲を記録する会からの便り  河野 藤夫
『空襲通信』への投稿について
編集後記

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2004/07/23

『空襲通信』第6号

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第1部 米軍資料編
第20航空軍の作戦担当副参謀長,航空軍大佐J.B.Montgomeryによる
第20航空軍の日本本土爆撃作戦の報告   奥住 喜重
幕僚用資料(Staff Presentation)の続報  奥住喜重・工藤洋三
横浜大空襲 - 爆撃中の航空写真の解析   中山 伊佐男
トライアル『米軍資料検証』6.29岡山空襲の損害評価とかかわって  日笠俊男
戦争末期沖縄を基地にした第7航空軍の動向 工藤 洋三
富山県内の<POW(俘虜収容所)>について  和田 雄二郎

第2部 各地の会の報告
59年目の空襲犠牲者名簿収納と平和記念碑建立へ  梅原憲作
第19回 戦災・空襲記録づくり東海交流会      三浦秀夫
あっという間の10年だった   和田雄二郎
武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会 2003.7?2004.6 牛田 守彦
「米軍資料の調査・活用に関する研究会」報告 工藤 洋三
平塚の空襲と戦災を記録する会2003年活動報告  江藤 巖
ゆきのした文化協会のこの1年の活動  田島 伸浩
横浜の空襲を記録する会・活動報告  藤井 厚
静岡平和資料館をつくる会・活動記録  桜井知佐子
高松空襲を記録する会活動報告(2003年?2004年3月まで) 浄土  卓也
米軍資料メーリングリストの紹介
宇和島空襲を記録する会の活動  水野政子
空襲・戦災関連のホームページ紹介
編 集 後 記


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2003/07/26

『空襲通信』第5号

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第1部 米軍資料編
資料余録 Gibson Girl 奥住 喜重
幕僚用資料(Staff Presentation)の冒頭部分  奥住 喜重・工藤 洋三
そのとき倉敷は何色? 8月8日付米第20航空軍「目標情報票」  日笠 俊男
焼夷弾攻撃の目標をさぐる-神戸の事例から-  辻川 敦
『空襲損害評価報告書』に見る豊橋空襲  中山 伊佐男
戦争末期の鉄道輸送に対する攻撃と関門トンネルの爆破計画   工藤 洋三
艦載機からの空襲の研究方法について  米山 和也

第2部 各地の会の報告
大牟田の空襲を記録する会の30年 諸岡 研介
岡山空襲資料センター設立3周年-2003年6月29日 日笠 俊男
岐阜市平和資料室開設1年 岐阜空襲を記録する会 篠崎 喜樹
第18回 戦災・空襲記録づくり東海交流会 三浦 秀夫
ネットワークを広げつつ 神戸空襲を記録する会 中田 政子
「武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会」の活動 牛田 守彦
「富山大空襲を語り継ぐ会」この一年の活動 和田 雄二郎
半田空襲と戦争を記録する会の活動(2002年7月?2003年6月) 佐藤 明夫
ゆきのした文化協会のこの1年の活動 田島 伸浩
北九州の戦争を記録する会・活動報告 島崎 義広
横浜の空襲を記録する会・活動報告 藤井 厚
静岡平和資料館をつくる会・活動記録 桜井 知佐子
「米軍資料の調査・活用に関する研究会」報告 工藤 洋三
平塚の空襲と戦災を記録する会の年間活動近況報告 江藤 巌
青森空襲を記録する会の活動報告(2003年6月) 今村 修
東京大空襲・戦災資料センターのこの1年 土岐 島雄
「空襲通信」への投稿について
編集後記

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2002/07/26

『空襲通信』第4号

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第1部 米軍資料編
大都市焼夷弾爆撃とその目標 ― 歴史評論の空襲特集をめぐって 今井清一
B-29出撃機数の規則性とそのゆらぎ  中山伊佐男
米軍資料の調査・活用      日笠俊男
XXの座標法使用確認       奥住喜重・工藤洋三
B-29の爆撃航程と爆撃照準器  工藤洋三

第2部 各地の会の報告
2001年・活動報告 神戸空襲を記録する会 
岐阜市平和資料室がオープンしました 
岐阜市平和資料室・訪問記 
設立2周年・2002年6月29日 岡山空襲資料センター 
平塚の空襲と戦災を記録する会の年間活動 
横浜の空襲を記録する会報告 
静岡平和資料館をつくる会・活動記録 
半田空襲と戦争を記録する会の活動
いまこそ,戦争・空襲の体験を語ろう 福山空襲を記録する会
小田原における空襲記録
名簿があってこそ真の追悼 辻野 喬雄
第17回戦災・空襲記録づくり東海交流会
富山大空襲を語り継ぐ会この1年の活動
「宇和島の空襲を記録する会」の近況
空襲・戦災を記録する会E-groupへのお誘い
編集後記

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2001/08/11

『空襲通信』第3号

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第1部 空襲記録運動と記録のあり方
「空襲と戦災を記録する会」30年の歩み   今井清一
空襲・戦災史研究に寄せて          辻川 敦

第2部 米軍資料編
「米軍資料」の史料批判の方法       日笠 俊男
米軍資料『空襲損害報告書?東京』の概要  中山伊佐男
地方都市空襲の地域的区分         米山和也
B-29部隊の戦史計画            奥住喜重
写真偵察機F-13              工藤洋三

第3部 各地の会の報告
「呉戦災を記録する会」の歩み
宇和島空襲を記録する会
ホームページ「岐阜平和通信」をはじめて
「高松空襲を記録する会」その後の歩み
「富山大空襲を語り継ぐ会」この一年の活動
岡山空襲資料センター設立1周年
静岡平和資料館をつくる会・活動記録
宇部市の空襲を記録する会・活動記録
活動記録・北九州の戦争を記録する会
第16回戦災・空襲記録づくり東海交流会
半田空襲を記録する会(東海の交流会を含めて)
平塚の空襲と戦災を記録する会・近況報告
東京大空襲,56年目の状況
あとがき 

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2000/07/28

『空襲通信』第2号

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第1部 米軍資料編
機密保持の歴史?工藤洋三・奥住喜重訳
大統領命令11652号 国家機密情報・資料の指定と解除-同上
「機密保持の歴史」と「大統領命令11652号」の解説-工藤洋三・奥住喜重
  地方都市空襲の区分-米山和也
成都基地B29の対日爆撃:一覧と推移-今井清一

第2部 各地の会の報告
各地の会からの通信と全国連絡会議30年年表 今井・小野  29
今夏,「戦争遺跡ガイド」を発行 大牟田  30
島原からの報告  30
都城空襲犠牲者遺族会  31
下関  31
「紙芝居 おじいちゃんの語る戦争と空襲」  福山  31
第15回戦災・空襲記録づくり東海交流会  32
大垣空襲を記録する会活動報告  34
実現するか「岐阜市平和館」  35
紹介・名古屋空襲研究会  35
半田空襲と戦争を記録する会の活動  36
静岡平和資料館をつくる会・活動の記録  
島田空襲を研究する会  37
東京空襲犠牲者名簿の作成 要望書 東京「求める会」  37
21世紀へ平和を語りつぐ 郡山地域の戦争と平和を考える会の活動  39
富山大空襲を語り継ぐ会  39
ゆきのした文化協会・福井  39
戦争記録を次世代に 岡山空襲資料センター  40
平塚の空襲と戦災を記録する会活動報告  40
横浜の空襲を記録する会の一年  41
各地からの一言 「空襲通信」郵便口座・振込記録欄から  42
フローム神戸 終わりのない始まり 神戸・玉井洋子  43
新たな運動がすすんで 運動の主体が移行 横浜・小田康雄  44
森洋子さんを悼む 横浜の空襲を記録する会  45
会場販売書籍類一覧 岡山会場資料  46
空襲・戦災を記録する会全国連絡会議30年年表  47
「空襲通信」創刊号 会計報告  55

第2号は品切れとなり,創刊号との合併号(定価1000円)として販売しています.

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1999/07/24

『空襲通信』第創刊号(準備号)

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第1部 米軍資料編
米国の国立公文書館を利用する        工藤洋三
国会図書館でB29空襲の資料を捜す       奥住喜重
大阪国際平和センター所蔵の米軍資料について 宮本敏博
米軍資料と空襲史研究              金子 力
米軍資料『空襲損害評価報告書』の概要    中山伊佐男
戦略爆撃調査団資料との17年        米山和也
表・模擬原爆・パンプキン被弾地一覧表

第2部 各地の会の報告
「語り伝える郡山の戦争」?郡山地域の戦争と平和を考える会
東京空襲を記録する会 この1年
「東京空襲犠牲者氏名の記録を求める会」のよびかけ
直江津空襲 黒井の被爆 ---- 昭和20年5月5日
戦災・空襲記録づくり東海交流会--戦争記録運動の地域ネットワーク
大牟田の空襲を記録する会「大牟田の空襲ものがたり 街が燃えた」刊行
東京空襲を記録する会    松浦総三
佐世保空襲を語り継ぐ会   徳永辰雄
大阪大空襲の体験を語る会  代表 金野紀世子
半田空襲と戦争を記録する会  佐藤明夫
会報・戦争と民衆第41号 戦時下の小田原地方を記録する会
福山空襲の記録と教材化      岡田智晶
会報第18号 6.29岡山空襲 犠牲者は2,000人を越える 日笠俊男

創刊号は品切れとなり第2号との合併号(定価1000円)として販売しています.

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