お知らせ

米軍資料の調査・活用に関する研究会

第1回 神戸 2000年7月28日
第2回 東京 2001年8月10日
第3回 福井 2002年7月27日
第4回 豊橋 2003年7月24-25日
第5回 横浜 2004年7月22-23日
第6回 長岡 2005年7月31-8月1日
第7回 今治 2006年7月28-29日
第8回 前橋 2007年8月3-4日
第9回 青森 2008年8月22-23日
第10回 八王子・多摩 2009年7月24-25日
第11回 東京 2010年8月20-21日
第12回 大牟田 2011年8月19-20日
第13回 愛知 2012年8月24-25日
第14回 函館 2013年8月23-24日
第15回 神戸 2014年8月22-23日
第16回 東京 2015年8月21-22日
第17回 仙台 2016年8月26-27日
 

日誌


2011/01/01

第2回 東京 2001年8月10日

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と き:2001年 8月10日

ところ:横浜・開港記念会館
参加者:25人


 米軍が目標にしていた180都市の表の由来    今井 清一
  「米軍資料」の史料批判の方法           日笠 俊男
  地方都市空襲-時期・爆撃目的等による区分  米山 和也
  米軍資料『空襲損害評価報告書-東京』の概要 中山 伊佐男
  写真偵察機F-13            工藤 洋三

※この年,全国大会は東京で開催されたが,研究会は横浜で開催された.
8月11日午前は,横浜から東京の移動のため開催されなかった.


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